新日本石油のENEOSセルフ式スタンドで「iD」が使える
新日本石油ENEOSのセルフ式スタンドに、携帯クレジット「iD」が導入され
これにより、主なポストペイ方式の電子マネーが使えるようになりました
リリース:全国のセルフサービスステーションで4種類の携帯クレジットの利用が可能に!
ENEOSのセルフ式スタンドでは、2006年11月に「ビザタッチ(スマートプラス)」
2008年4月に「QUICPay(クイックペイ)」が既に導入され使えます
「iD」が利用可能になることで、後払い式電子マネーの種類を気にすることなく
全国のENEOSセルフサービスステーションで、安心して給油することができます
但し、月の利用枠が1万円までとなっている「DCMX mini」では利用できません
ガソリンスタンドは、クレジットカードが当然のように使える場所ですが
携帯クレジット、ましてや4種類に対応となると難しい部分があるでしょう
新日本石油は、かなり攻めの経営をする石油会社なのでしょうか
今後、セルフから有人ガソリンスタンドまで拡大する予定はあるのでしょうか
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2008年10月30日 | トラックバックURL |
カテゴリ: クレジットカード
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