国立新美術館でSuica電子マネーとクレジットカード利用可能へ

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国立新美術館でSuica電子マネーとクレジットカード利用可能へ

国立新美術館の美術館観覧料支払いにおいてクレジットカード決済および
Suica電子マネーが2009年1月21日より利用可能になるとUCカードから発表

リリース:「国立新美術館」でクレジットカード及びSuica電子マネーサービスの取扱い開始(PDF)

独立行政法人国立美術館へのSuica電子マネーサービス導入は2007年7月の
国立西洋美術館についで2番目となり、美術館としては2007年10月の
石橋財団ブリヂストン美術館についで3番目となっています

クレジットカード決済については、UCカードはもとより国際ブランドの
Master(マスター)・VISA(ビザ)が付く全てのクレジットカードで利用可能

美術館の観覧料は1,000円前後で、小銭を出し入れする煩わしさから
クレジットカードや電子マネーでの決済を要望する声は高く

「国立新美術館」においても、その要望にに耳をかたむけ
クレジットカード及びSuica電子マネー導入へといたったようです

しかし、UCカードは両国国技館での大相撲観戦チケットなど
チケットセゾンの流れか、観戦・観覧チケットに力を入れてますね
他のカード会社では開拓しにくい部分でしょうから貴重ですよね

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2009年01月17日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |

カテゴリ: クレジットカード 電子マネー

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