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ポイ探、人気ポイントサービス発表
ポイント交換ルート検索サイトを運営する「ポイント探検倶楽部(ポイ探)」は
ユーザー投票による人気ポイントサービスの2008年度人気ランキングを発表
リリース:【Point of the Year 2008】結果発表 ユーザー投票によるNO.1ポイントサービスが決定!
「Point of the Year 2008」として、2008年12月11日~12月25日の15日間
ユーザー投票により、NO.1ポイントサービスが部門ごとに決定されました
【小売・通販部門】
- 楽天
- Tポイント
- Suicaポイント
- ヤフー
- ビックカメラ
- ローソン
- ヤマダ電機
- ヨドバシカメラ
- Amazon
- セシール
【マイレージ部門】
- ANA
- JAL
- ノースウエスト航空
- ユナイテッド航空
- コンチネンタル航空
- キャセイパシフィック
- チャイナエアライン
- アシアナ航空
- アメリカン航空
- デルタ航空
【ポイント・アンケートサイト部門】
- ネットマイル
- Gポイント
- マクロミル
- ECナビ
- CMポイント
- ボイスポート
- PeX
- へそクリック
- ちょびリッチ
- 予想ネット
【クレジットカード部門】
- JCBカード
- 楽天KC
- ライフカード
- ビューカード
- クレディセゾン
- 三井住友カード
- NICOSカード
- DCカード
- イオンカード
- OMCカード
この結果は、人気ポイントサービスとしてある程度予想できるものですね
Gポイントとネットマイルでは、Gポイントの方が上になりそうな感じですが
僅差でネットマイルが、ポイント・アンケートサイト部門の第1位となっています
個人的にGポイント・ネットマイル、両方に登録していますが利用してみた感じとしては
ネットマイルの方がポイントを貯めやすいと思いますし、良く利用するのはネットマイルです
それと、小売・通販部門でダントツ1位の楽天スーパーポイントなだけに
クレジットカード部門でも、楽天KCが第2位と老舗カードを抑え健闘しています
ただ、今後注目はTポイントですね思ってる以上に人気があるようです
投票数や投票比率に関しては、「ポイ探」サイトで確認してみてください
16カテゴリー/159種類の登録ポイントプログラム数の便利なサイトです
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2009年01月02日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ポイント・マイレージ
meet-meポイント、ヨドバシゴールドポイントへ交換で提携
3Dバーチャルコミュニティ「meet-me」を運営するココアがヨドバシカメラと提携し
2008年1月13日よりヨドバシゴールドポイントとの交換サービスを開始すると発表
リリース:ココア、ヨドバシカメラと提携 非金融系サービス事業者では初!
MMP(「meet-me」内ポイント)⇒ヨドバシゴールドポイントの交換を開始
「meet-me」を運営するココアは、トランスコスモス、フロム・ソフトウェア
産経新聞社の3社により、2007年3月12日に設立された合弁会社で
主に3Dバーチャルコミュニティ(メタバース)を運営する企業です
余談ですが、2009年12月3日には事業・財政基盤の強化を目的に第三者割当増資を行い
伊藤忠商事、フジテレビジョン、みずほキャピタル、クオラス、ドコモ・ドットコム
イオン、エーシーベンチャーズ、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム、バップ
りそなキャピタル、フォアキャスト・コミュニケーションズ、スクウェア・エニックス
みずほコーポレート銀行、明治キャピタルの複数の企業が資本参加しています
「meet-me」には、ポイントとして2種類の仮想通貨「ココア」と「MMP」があり
ヨドバシゴールドポイントと交換可能になるのは「MMP」の方となります
MMPからヨドバシゴールドポイントへのポイント交換条件は
- 1,100MMP→1,000ゴールドポイント
- 3,100MMP→3,000ゴールドポイント
- 5,100MMP→5,000ゴールドポイント
ヨドバシゴールドポイントへの交換は、非金融系サービス事業者としては
「meet-me」が初のポイント連携先で、仮想空間と現実生活をつなげる試みです
なお、「meet-me」内ポイントMMPの交換が可能なポイントプログラムには
ネット企業においては、Amazonギフト券やNetMileへの交換が可能です
日本版セカンドライフといえる「meet-me」は東京23区を再現した仮想空間
サイトを覗いてみた印象も、日本人に親しみやすい感じがしましたし
遊びながらポイントを貯めることができるので、試してみてはいかがでしょう
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2008年12月12日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ポイント・マイレージ
セントラルファイナンス、ネットマイルと提携カードを発行
セントラルファイナンスは、ポイントサイト「ネットマイル」との
提携クレジットカード「NetMile Card」を発行すると発表しています
リリース:セントラルファイナンス、国内最大級のインターネット上の共通ポイントプログラムを
運営するネットマイルと提携カードを発行
セントラルファイナンスと三井物産が結んだ資本業務提携の一環として
三井物産連結子会社であるネットマイルとの提携クレジットカードが実現
「ネットマイル」は、インターネット上の共通ポイントプログラムとして
加盟サイト数約1,000、登録会員数約396万人の国内最大級のサイトであり
「NetMile Card」は、「ネットマイル」を有効に利用するためのカードです
NetMile Card(ネットマイルカード)の概要は
- 国際ブランド:JCB
- 年会費:無料
- ポイントサービス:利用1,000円につき20mileを付与
カード利用料金の支払い方法は、毎月のお支払額を3つの定額コースから
選べる<月極(つきぎめ)>を採用したリボ払い専用カードです
「ネットマイル」は、「NetMile Card」としてリボ専用ではJCBから
一般カードでは三菱UFJニコスのDCブランドから発行をしていますが
ポイント還元率では、セントラルファイナンスが一番高還元です
ネットマイルのポイント交換先の一つイーバンク銀行を例にすると
1,000マイル→500円となりますので、1マイルが0.5円となり
20マイルだと、1,000円につき10円ですからポイント還元率は1%です
リボ手数料があるから、ポイント還元率が高いと言えますので
もう少しポイント還元率を高くして欲しいところではありますね
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2008年11月12日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: クレジットカード ポイント・マイレージ
Edyが貯まる、お得なポイント交換サイト「Edyパラダイス」
Edyが貯まる、お得なポイント交換サイト「Edyパラダイス」を2008年11月4日より
PCサイトとケータイ同時にサービスを開始するとビットワレットが発表しています
リリース:カンタン気軽に電子マネー“Edy”が貯まるお得なポイントEdyパラダイスサービス開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)との提携により開設され
サイト内700以上の提携サイトでショッピング、資料請求、会員登録などをすると
「Edy(エディ)」に交換できるポイントが貯まる、Edyポイント専用サイトです
ポイント交換サイトとして有名な、Gポイントやネットマイルのような感じですが
「Edyパラダイス」の場合、交換できるのがEdyへのチャージだけということです
そして、ポイント交換サイト「Edyパラダイス」の特徴は3つあり
- 獲得したポイントは、1ポイントから1円分の「Edy」へ交換可能
- 「Edy」へのリアルタイム交換が可能
- 交換手数料がありません
「Edy」には「ネットで得する」という、買い物などで「Edy」がもらえる
サービスがありましたが、廃止して「Edyパラダイス」になったようですね
ポイント還元率の違いは比較しておりませんので分かりませんが
「ネットで得する」の場合、提携ショップごとEdyの付与タイミングが違ったのと
各店舗のウェブサイトへ行く前に「Edy番号」を入力する必要がありました
ポイント還元率を除けば、違いは「ネットで得する」がショップごとで
Edyが貯まるのに対し、「Edyパラダイス」は一括してポイント制であり
リアルタイム交換により、獲得ポイントを即時Edyとして利用可能であることでしょう
また、Edyパラダイス経由でショッピングサイトにアクセスしお買い物などをしても
ショッピングサイト独自のポイントやサービスは利用可能であるため
「Edy」ユーザーは、Edyパラダイスを利用した方がお得ですね
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2008年11月05日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ポイント・マイレージ 電子マネー
ニモカ、「hearcon(ヒアコン)」とポイント交換で提携
西鉄ICカード「ニモカ」とキューデンインフォコムが運営する
「hearcon(ヒアコン)」がポイント交換サービスで提携しました
リリース:hearcon(ヒアコン)ポイントからnimoca(ニモカ)ポイントへの交換サービススタート(PDF)
ニモカにとって初となる、ポイント交換サービスの提携先hearcon(ヒアコン)は
九州電力のグループ会社である、キューデンインフォコムのリサーチ事業で
インターネットによるアンケート調査を行い、回答者にポイント付与をするサービス
ポイント交換が可能となるのは、hearconポイントからnimocaポイントのみで
nimocaポイントからnimocaポイントへの交換はできません
交換単位は、100hearconポイント単位で100hearconポイント以上から交換可能
交換レートは等価となり、100hearconポイントは100nimocaポイントとなります
このポイント交換サービスは、スターnimoca、クレジットnimocaを利用している
「hearcon(ヒアコン)」会員が、ヒアコンのホームページから
ポイント交換手続きのさい、nimocaのカード番号を入力することで付与されます
いよいよ、ニモカもポイント交換サービス提携で始動しましたね
昨日お伝えした「JMBnimoca」はクレジット・ニモカのみの交換サービスですが
今後も、マイルやポイントサイトなどとの提携が期待できる動きです
hearcon(ヒアコン)ポイントは、「PeX」やイーバンク銀行と交換可能なので
nimokaとの提携が、ポイント相互交換サービスでないのが残念ですね
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2008年10月25日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ポイント・マイレージ 電子マネー




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